top of page
惟 yi 紫野京子のWebsite
検索


mcshinok
2024年6月21日読了時間: 0分


mcshinok
2024年6月21日読了時間: 0分


弥生のきもの
薄いブルーの紗綾型の小紋に、白地にブルーで竹の葉が円状に織られている名古屋帯。「鍋島写し」と名付けられている勝山健史さんの作品です。 一昨日は御影のお稽古場での初めてのお稽古でした。少し遠くなりましたが、続けてお稽古が出来ることは何よりの喜びです。やはり木の舞台の感触は、身...
mcshinok
2024年6月21日読了時間: 1分


mcshinok
2024年6月20日読了時間: 0分


5月の花拾遺「山芍薬」
芍薬、山芍薬、共に咲き始めると毎朝、日光に当たると開花し、夕方になるとまた花弁を閉じます。それが何日か続き、やがて花びらが散ってゆきます。3枚目までは逆の順の花の状態。 4枚目は咲き終わったあとの状態。
mcshinok
2024年6月1日読了時間: 1分


mcshinok
2024年5月22日読了時間: 0分


mcshinok
2024年5月22日読了時間: 0分


mcshinok
2024年5月20日読了時間: 0分


mcshinok
2024年5月20日読了時間: 0分


mcshinok
2024年5月20日読了時間: 0分


山村流 舞扇会
令和6年5月3日、国立文楽劇場で開かれた舞扇会に行きました。所用で第一部は伺えなくて、第二部から拝見しました。 演目で印象に残ったのは、二部お披きの「仕丁」を舞われた侃さん。花道の舞では緊張していらっしゃるのかなと思いましたが、舞台では伸びやかな舞に変わりました。いつかこの...
mcshinok
2024年5月5日読了時間: 1分


姫辛夷(ヒメコブシ)
姫辛夷(ヒメコブシ)。今年は長い間寒かったので、蕾をヒヨドリに全部食べられなくて、開花を見られました。暖かくなった日に、目白など様々な小鳥たちが一斉にやって来ました。もちろんヒヨドリも。途端にこの花も惨憺たる有り様になったのですが、今は葉だけになっています。
mcshinok
2024年5月5日読了時間: 1分


My Site を更新しました。
Poetry のページに、「嶺」60号に掲載した「硝子の虹」を掲載しています。
mcshinok
2024年4月6日読了時間: 1分


子福桜再び
子福桜もまた新たな花をつけました。十月桜だと思っていたら、春も秋も咲いたのです。 もしかすると四季咲き? とまで思わせる不思議な木です。 秋は白い花だと思っていたら、今回はピンクの花も混在しています。
mcshinok
2024年4月5日読了時間: 1分


桜の開花
庭の桜が咲きました。これは枝垂桜の子供なのですが、ずいぶん大きくなりました。親の桜は蕾すら見分けられないままです。
mcshinok
2024年3月27日読了時間: 1分


如月のきもの
これまで二十数年通っていたホテルオークラのカルチャーサロン・クラッセの最後のお稽古に着て行ったきものです。 着物はグレイ地に雲取りの大島紬。亡くなった実家の義母の着物です。もう60年位前のものですが、まだまだ生地もしっかりしています。祖母の着物も着ていますが、大切に使って手...
mcshinok
2024年3月23日読了時間: 1分


mcshinok
2024年3月23日読了時間: 0分


mcshinok
2024年3月23日読了時間: 0分


mcshinok
2024年3月23日読了時間: 0分


mcshinok
2024年3月11日読了時間: 0分
bottom of page