弥生のきもの
- mcshinok
- 2022年4月3日
- 読了時間: 1分
神戸文学館でのレクチャーコンサートは、少し時間を超過してしまいましたが、無事に終わりました。
最近の私のよそゆきはいつも着物なので、今回も着物で出かけました。
王子公園の桜ももう満開なので、今回も花弁散らしの附下小紋で出かけました。
チャコール地のシャルムーズという光沢のある縞の地紋の布地です。行く前に写真を撮る暇がなかったので、帰ってから取ったのですが、お昼前から夕方までうろうろして、すっかり着崩れしていて迷ったのですが、このほかには写真がなかったので。

そして帯はやはり少し先取りで桐の意匠の名古屋帯を。これは「光悦写し」と名が付いた勝山健史さんの作品です。




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